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わか

Author:わか
犬事中心にゲーム・アニメ・USJ・海外ドラマ等雑多。

姉犬凛の血管肉腫との闘病記録も(2014年11月~2015年3月)掲載。同じ病気と闘う飼い主さん達へ少しでも情報が届けられればと思っています。

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バイオリアル2レポ
開始早々なので細かいレポは止めておこうかと思ったのですが
14日突入時も相当面白い事が多々あったので
せっかくだから今回もやっちゃいます!
以下バイオリアルの内部説明と推測事項と当日のレポを
全てひっくるめたものになっていますので
ネタバレが嫌な方は回避して下さいね。


尚、現段階での推測や予想なので間違いも多数あると思います。
後々検証して行けたら発言が変わると思いますが改めてご了承下さい。


そして今回も案の定長いです。
いつも通り箇条書き状態で参ります!


ではでは8月14日の5回戦レポいっきまーす!



■今回は10人ほどのグループ行動。
■他人同士でグループにさせる事で生まれる微妙に纏まりきってない感じが心許ない。
■個人行動も出来ない状態になっているのが制限されてていい感じ。
■前回2つのコースだったのを1つに纏めた感じで1つの広い部屋と狭い通路を進んでいく状態
■細かい部屋の繋がりまではまだ覚え切れていないけれど
■前回の病院コースとRPDコースに新しいステージ追加と言う作り。
■なので結構長い。
■そして今回はUBCS隊員が各部屋部屋で付いてくれる感じなんだけど
■その隊員と共に進みつつ、部屋で待機しながら現状説明されると言うのを繰り返す。
■武器はハンドガンからショットガンへ変更。
弾は30発。そしてライフゲージは残段数の上に表示され、最初は緑5個。
■これが感染していくと徐々に左からに変わっていく。
■因みにショットガンはリロードが特徴的なのでゲームを始める前に一度練習があります。
■結構ずっしり重いので女性には女性用の少し軽めのものが用意されてます。
■そして今回武器の変更もですが
ハーブがあるのが新しいのです。
■光るグリーンハーブに近付き撃つとライフが2ゲージ回復します。
■これちょっとコツがいって、できるだけ近付いてトリガー引いた後すぐに離すのではなく
■ゲージが回復したのを見てからハーブから照準を離さないと回復しませんのでご注意。

■因みにこのハーブ2箇所あります。
■ただし必死に探さなくてもめっちゃ目立つように置いてあるので大丈夫。
■1箇所目は隊員が教えてくれるし
■2箇所目はホッと落ち着く音楽が流れる
■タイプライターの置いてある正にゲームで言うセーブ部屋!
■に、あるので絶対見逃しません。
■それにしてもあのセーブ部屋、古参バイオファンには相当滾る部屋だよ!!
■時間調整の為だと思うんだけど、その部屋で結構待つので
■ちょっとした休憩になるよ。
■それがまたセーブ部屋っぽくてイイ。
■そして今回弾を回復する場所が2箇所になってます。
■1度目は広い部屋の中のドラム缶の上にある武器保存箱を隊員が開けてくれます。
■中にショットガンの弾があってそこに銃口を向けたら弾が10発回復。
■2度目は去年の第二ステージに繋がる細い通路に当たるのかな?
■その辺りで皆で一列になって青いREDに銃口向けてチャージ。
■ここでも10発回復。
■なので一発も撃たずに辿り着いたら最高50発になるはず。

と、言う事で

■初戦。ワクワクしながらグループの中央付近にいたんだけど
■一番先頭にいたはずの高校生位の男の子が少しずつ少しずつ下がってきて
■結局そーっと後ろへ。
■おい、男子。
■怖かったのね。うん、まあ仕方が無いね。
■とりあえずその子を追い越して、更に腰が引けてる他の方々もとっととスルーして突入。
■最初の部屋で「あれにはウィルスが入っている、絶対近付くな!」と小さな箱を示されます。
■皆がそれに集中している時に
■ゾンビ襲来。
■こう、何かに集中してる時に絶妙のタイミングで攻めてくる
■上手い。
■やはりこう言う演出からして違うなぁと関心する。
■そしてゾンビの出来がやっぱりイイ。全然違う。
■演出で隊員が撃ってゾンビが壁に貼り付くのとかあるんだけど
■思わずまじまじとガン見してしまったが、近くで見ても堪えられる出来栄え。
■そんなこんなを繰り返しつつ進むと
■金網が上部にある部屋で足元をすいすい進んでいくリッカーすげー!
■と思ったら上部にもリッカー!
■迫力あるーー!
■去年はこのリッカーで開始早々即死したけれど、今年は即死判定は無い様子。
■どうも数回こなした印象ではゲージの減りは一定な気がします。
■絶対に最終ボスステージまで真っ赤にはならない感じ。
■まだこの辺りは完全に検証できてないけれど恐らく全員を無理なく最後まで連れて行く為にそうなってるはず。
■途中カウンターがある部屋で後方にいる人がゾンビに連れ去られていった。
■前の方にいたら何があったのか全然わからなかった。
■その後も追跡者などの中ボスをかいくぐりながら進むと
パスコードを入力しないと進めない扉に遭遇。
■ここで先頭にいる人が4桁の数字を入力。
■これがまたバイオのお約束で滾る!!
■この数字は何を入れても「やるわね!」と隊員に褒められつつ絶対通る。
■そして更に進むと研究施設のカプセルのある部屋などを通りつつ
■2度目の弾チャージを経てラスボス部屋へ。
■ゾンビに追跡者にスーパータイラントとオンパレード。
■ここでほぼ全員のゲージは真っ赤になる。
■その部屋を抜けたら隊員に誰か感染していない人はいる?!とゲージを確認されます。
■そして感染していない人がワクチンを噴射できるパスを入力しに右の部屋へ。
■その他の感染者である我々は左の部屋へ
■と、行動を分断されます。
■感染者の我々は何もすることが出来ない状態で
■隣の部屋からパスコード入力をする生存者を窓越しに眺めるのみ。
■実は初回、この一回目のパスコード入力をした子と
■最後のパスコード入力をする子が偶然同じと言うラッキーさ。
一回目のコードを入れたらクリアじゃん!と、誰もが思った。
■が・・・
■間違いなく最初と同じコードを入力していたけれど表示はERROR
■「え?!」と思ったけれど、冷静に考えてみたら
■同じ数字だったら既にクリア者続出してるよね。
■と言う事で初回、パス入力失敗で
■感染者の我々は焼却処理される演出で窓にはYou are Deadの文字で終了。
■でも初回プレイで一度目と二度目のパスは同じ数字ではないと言う検証が出来たのでありがたかった。


■1回目終了後、では数字は一体何なのか?と3人で推測。
一回目に入力した数字の組み換えではないか?と言うのが一番有力と考えた。
■と、なると一回目のパスで0000や1111など同じ並びで組み換え1回の数字は弾かれるのではないか?と考える。
もし弾かれたら組み替えやすい数字を入れてみようと話しあい。
■じゃあそれで行ってみよう!と、2回目は一番前をキープしつつ進む。
■しかしここでワタクシ勝手な行動を取りました。
銃に貼ってあった数字が4桁だったのでもしかしたらこれかもしれない!
■打ち合わせとは違う銃に書いてあった数字を入力。
■さーせん!そしてさーせん!!
■結局ややこしい数字だった為、最後のパス入力がKen+さんだったのに
■伝えきれず入力失敗。
you are Dead
■検証しきれてないけど、3桁の銃もあったのでこれは違うと推測。
■勝手な行動をしてしまいました事をお詫び申し上げます。
■てへぺろ。
■そして勝手な行動は夫婦揃って一緒で
■旦那が何かヒントはないかとカウンター部屋で隊員が説明をしているのに室内をうろうろ物色。
■「お前!勝手な行動はするな!」と叱られる四十路男。
■でもな、ヒント探さんとな、クリアでけへんやん?
■限られた時間の中なので本当そう言うの探す余裕殆どありません。
■と言う事で3度目突入時も室内をうろうろ物色する旦那。
■そして
■「勝手な行動はするな!!」と再度叱られる四十路男。
■更に

■「お前!さっきも言っただろう!!」

■お ぼ え ら れ て るw

■流石に初回から連発で突入してたのもあるからか
■はたまた持ってたRPDのバッグの文字が目立つせいもあったからか
■とにかくしっかり覚えられてたのに腹筋崩壊したよ。
■さて、そんなこんなの3度目プレイですが
■旦那が数字を入力する権利を得たので3度目の正直で1111を入力。
■これが通った。
■え?!通った?!じゃあ組み換えじゃないの?!と思ったけれど
■入力してみない事にはわからない。
■同じ数字は組み変え回数が1回なだけで必ずしも違うとは言い切れない。
■ラスト入力権利得られるよう、生存できればいいんだけど…
■残念ながら我々3人の中からは選ばれなかった。
■唯一の生存者だったのが高校生位の女の子
■「あなたが行くのよ!」とUBCS隊員に言われても
■「いやや!いややー!!」と大パニック。
■それこそその場で地団駄を踏むほどの嫌がりよう。
■「あ、これはダメだwww」と思いながらも一生懸命1回目のパス数字「1111!」を皆で連呼。

■しかしどう見ても聞いてない。完全にパニック。

■すごいよ、人間ってパニックになったら本当に何も聞こえてないよ。

■それでも必死に別部屋から皆で「1!1!」と連呼しながら指で1を出すが

■見ちゃいねぇ!!!

■何か良く分からないでたらめな数字をジタバタしながら押している。 

■最高に面白い。

■パニックに陥った人間がどう言う行動を取るのかを初めて目の当たりにした。
■そして勿論時間は無常に過ぎて、焼却処理でYou are Dead
■皆で大爆笑しながら部屋を出ました。
■聞くと向こうの部屋からはこちらの様子は同じように見ているけれど
■声までは聞こえていない様子。
■そして彼女からは皆が一斉に何かを指差しているようにしか思わなかった模様。
■ああ、確かに1って指で出しながら呼びかけるように窓をトントンしてたらそう感じるね!
■なので何かを皆が指差しているけれど、それが何かが分からないからもうわけが分からなくて適当数字を入力。
■なんと言うか、凄く上手い事出来てるゲームだよね
■人間が切羽詰るとどうなるかが良く分かる。
■そして他人同士が簡単に打ち解けあって情報交換するのはそうたやすい事ではないとひしひし感じる。
一体どの数字がクリアに繋がるのか?
■3人で推測を話しながら階段を出口に向かって下っている時
■ソロで攻略挑んでいる20代位の男の子に「壁に数字があるんです。」と声を掛けられた。
■「それはちょっと詳しく教えて貰おうか。」と、初対面にも関わらず
■出口を出てから4人で情報交換開始。
■すごいよね!このゲーマーの結束力!大好きだ!
■彼曰く、壁の落書きに意味深な1桁や2桁の数字が各所にあるとの事。
■それの組み合わせではないか?と言う彼の言葉を聞いてでは次回はそれを試そうと言う事に。
■ここからこの彼も持っていた整理券の時間が同じだったので一緒に回ることに。
■いいよね!こう言う出会いいいよね!
■今回のバイオリアルは身内で固まっていれば固まっている程クリアはしやすいと思うので
■1人でも多い方がありがたいし、心強い。

■と言う事で4度め突入。
■ショットガンの重みで既に右腕が痛い。
■間隔あけずに整理券が取れてしまったので連発だったため、ちょっと疲れてきている。
■しかしゲームが始まるとそれどころではない。
■何か攻略のヒントが隠されていないかと必死に探す。
■彼が見つけた壁の数字の落書きの場所を教えてもらいつつ
6 88 と言うものは発見できた。
■88は二個目の8は血の手形で消されている感じになっていたので
■8と判断するのかもしれないと推測。
■だけどこの回で私が見つけられのはこの3つの数字だったので
■入力するわけにもいかず、0000を入力
■あ、この時先頭にいたのでパス入力権利を得てました。
■さっきの4桁同じを検証出来ていなかったので入れてみたんだけど
■最後のパス入力に行く男の子がやはり静かながらもパニクってて
違う数字を入力していたので結局検証ならずYou are Dead

■5度目、壁の数字を発見できたらそれを試してみよう!
■今回は一番後ろに位置取って今まで以上に周りを探索しながら進む。
■今回銃にライトが付いていないので弾の残弾の光とライフゲージの所で照らしながら壁やらをチェック。
■カウンターのある部屋に辿り着くと横の暗がりカーテンから
■明らかなわざとらしさで「いやぁ…迷ったわ…。行きましょ行きましょ~。」と
■関西テイストバリバリのおばちゃんが登場。

■あ、この人か!さっき連れ去れてたの!
■いわゆる仕込みの人か!!
■と、眺めていたらゾンビに連れ去られていったよ。
次回はあの人を助けてみたいな、とか思った。
■「危ないから前行き!」って引っ張ってあげてみたい…。
■そんな事を次の部屋でしていたら、説明していた隊員に
■「お前!話を聞いているのか!!」ってまた叱られる四十路男。
■5回中3回も叱られるってどんなけ。
■そしてその後壁の落書きの中にを発見。
6883と言う数字を発見したので、出来たらこれをラストで検証したい!
■と、思ってる内に一度目のパスコード入力を先頭の人が開始。
■その時一番後ろでは復活してきたおばちゃんがまたしてもゾンビに連れ去られていった。
■あんた何しに来たのよ(´・д・`)
■そしてその時入力されていた数字は「え?!何でそんな複雑な数字入れたんだお前。」
■って言いたくなるような覚え難い4桁だった。
■自分達以外の入力数字を見ていて思ったけれど
■1回目のパスコード、皆さん結構ややこしい数字を入れるんだよね。
■「早く!数字を入れて!!」とせかされる事と
■瞬時に何か数字を入れなければ!と言う瞬間的な思考回路で
■恐らく普段使ってるパスを入れたり、誕生日を入れたりとかしてるんではないかと思われる。
■単純な同じ数字4つとか、1234を入れてた人をこの5回では1人も見なかった。
■確かに、我々は攻略を頭に置いてこの数字を入れよう!と挑んでいるけれど
■何も考えずに急にあの場である意味責任を負わされたら条件反射で入れるんだろうね。
■とりあえずその数字も覚えていたけれど、試したいのは6883。
■それには生き残らなければならない。
■だがしかし、この最後の生き残りは非常にランダムで運だと我々は推測してる。
■我々の推理としては1グループに1本入る程度の確立で生き残れる銃がランダムに入れられてるんではないかと考えている。
■ただこれは本当に渡してくれる隊員のランダムさを見てると確定のものを渡しているのではなく
大体であるとは想像できる。
■実際全員が真っ赤になったと報告もあり(その場合でもラストの数字入力には誰かが挑める)
■この5回目では2人が生き残った。

■どう言う行動を取ったか?かとも考え、ひたすら攻撃をするようにしたり
■逆に部屋の隅っこで1人座って隠れてみたりもした。
■だけど、どう言う行動を取ろうと私は5回とも最終ゲージは真っ赤になった。
■最後の5回目、2人残ったうちの1人が実は旦那だったんだけど
■この時旦那のゲージは緑4個
■どんな行動を取ったのか後から確認してみたけれど
■普通に撃ってたりで特に私と変わった行動はしていなかった。
■それを考えると、ラスボス部屋までは必ず全員ライフが1個でも残っている状態で辿り着き
■その部屋で最終的に1人(ないし数名だけ)生き残るようになっているのではないかと。
■この説は今の所かなり有力じゃないかと考えている。


■なのでラストのパス入力を任される人が誰になるかは本当に分からない。

■とりあえずラスト権利を得た旦那が速攻部屋に入り6883を入力。
■しかしERROR
■違うのか!
■この時点で我々はまだもう一方の部屋には入っておらず、もう1人生存していた子が
■入るまで待機していた。
■おかげで通常より入力時間が稼げる状態でラストに挑めたので
■更に旦那は6883で数字の組み換えを試す。
■何度か試していたが
■もう1人の生存者の女の子が強引に良く分からない数字を入力

■その数字は何?!

■こちら側の我々3人爆笑。
グイグイ攻めていく女の子に旦那も手出しが出来ず結局6883の組み換え数字検証は
■2度程で終了
You are Dead
■5回の挑戦全て惨敗となりました。


■次回試してみたいのは1回目のパスの数字の組み換えが2回目のパスかどうか。
■1回目と同じ数字を入れても通らなかった事は検証されているけれど
■組み換え数字は検証されていないのでそこをまず試したい。

■1234等のように全部違う数字の組み換えの場合24通り
■1233等のように2つ同じ数字がある組み換えの場合12通り
■1333等のように3つ同じ数字がある組み換えの場合4通り
■3333等のように4つとも同じ数字の組み換えの場合1通り
■そして1度目のパスを無視で完全ランダムだと1万通り

■例えば組み換え説が正解だったとしても
■4つ全部違う数字での場合でなければ認めないと言う設定になっているかもしれない。
■そこは試してみないと分からないので一個ずつ少ない組み換えから試して消して行くしかないかな。
■まだまだ攻略はこれからとなりそうです。



■因みに今回全員が必ずラストステージまで進めるようになっているので
■自分は生存できたと誤解する人が結構いる模様。
■特に最後にボタンを押す権利を得られた人は生き残ったと勘違いして「クリアした!」って言ってる人もいますね。
■残念ながら違います。
■パス入力に失敗したら隣の部屋の人は焼却滅菌処理で死亡扱いだし
■自分自身のショットガンも良く確認してみてください。
■エラーで終了したらライフゲージが真っ赤になり
■感染&死亡扱いとなります。

■少なくとも初クリアの方が出たら去年同様USJ公式ページで即記事になります。
■クリア者の人数もきちんとカウントされます。
■それがなされていない場合は

■クリアではないのです。

■自分でクリアも勿論したけど
■誰かまずクリアしてくれないかなぁと言うのも正直な所です。

以上、今回も長々とお付き合いありがとうございました。
次回挑戦後、また推測&検証を交えてレポしたいと思います!

バイオハザード・ザ・リアル2ネタバレアカウントの呟きまとめ
http://togetter.com/li/706584
随時推測やら検証したい事やら呟いているものをまとめています。

■9月14日:クリア方法は無いと我々の中で9割確定したため、今後推測&検証はしないため
ネタバレアカウントは削除致しました■
まとめは一応残してあります。






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テーマ:BIOHAZARD THE REAL2 - ジャンル:ゲーム

バイオリアル2 | 07:35:50 | トラックバック(0) | コメント(0)
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