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わか

Author:わか
犬事中心にゲーム・アニメ・USJ・海外ドラマ等雑多。

姉犬凛の血管肉腫との闘病記録も(2014年11月~2015年3月)掲載。同じ病気と闘う飼い主さん達へ少しでも情報が届けられればと思っています。

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USJバイオオフ会2014(2)
(2014年10月20日AM6:45:レポ(1)若干加筆してあります。)

■さてさて本日のメインイベント
バイオハザード・ザ・リアル2でございます。
gazou_5923.jpg
■今回15名の内8名未経験、7名は体験済み。
■と言う事でせっかくなので未経験組は未経験組で固まってプレイ。
■我々体験組は後発でプレイと言う事に。
■若干、未経験組の初回プレイを観察したかった。
■でも悲鳴の女王Pさんのようなキャー!なおもしろ反応するメンバーは皆無
■皆すこぶる冷静にゾンビ殲滅プレイだと思われたので
■心の目で見守る事にした。
■あ、因みにこれまでの戦歴レポはこちら。(下に行く程古い記事)
■まあ結果から言うとですね
■結局この日の3プレイを入れて合計13回突撃した事になるんだけど
■未クリアで終わりました。
■うん、まあどう考えても出来レースだから仕方がない。
■クリアを目指すアトラクションではなく雰囲気を楽しむアトラクションだから。
■実際1組のクリアチームが出ただけでその後クリア者は無し。
■これが噂通り内部にヒントがあるたらなんたらが正しいなら
こんなにクリア者が少ない訳ないからね。
■と言うか内部にヒントがあり決まった数字説はクリア者出た時漏洩しちゃうから無いと踏んでる。
■明らかにクリアするしないは主催側のさじ加減
■と、言う事でクリア云々目指さなくて良い分
遊び心と余裕は出ますわね。
■よーし!じゃあガンガン撃ちまくってガシガシ行っちゃうよー!
■って思ったのに
■ワタクシ一戦目、序盤で銃のリロードが出来なくなって一個目ハーブポイントで銃交換して貰ったよ。
■オレの殺る気を返せ。
■じゃあせめて最後のパスコード入力は行くぜー!
■と、全員体力ゲージが赤になっていたのでパス部屋一番近くでわくわく待機していた。
■(全員赤ゲージの場合扉近くにいる人が強制入室させられる事が多いから)
■のに、クルーのお姉さん、

■「あなた頼りがいありそうね!」

■と、扉から一番離れた場所にいた旦那氏を強制連行。


■待てーい!


■パスコード入力に頼りがい関係ないやん!


■解せん!!!


■解せんよ!実に!
■だがしかし、身内全員大爆笑。
■指名された旦那氏自身も思わず吹き出す。
■だって明らかに私がやる気満々で扉の前にいたから。
■いや~、初戦から笑わせて貰ったね。
■ここまで数をこなしてると正直あんまり面白いハプニングって無いんだよね。
■慣れてしまうとついつい作業的になってしまうから。
■なので2戦目では一緒のチームになった
本物の女子高生なんだかコスプレの偽者女子高生なんだか派手化粧過ぎて分からない
JKっぽい2人組
■出てくるゾンビ、出てくるゾンビに
■キャーー!!(ジタバタジタバタ)

■キャーーー!!!(ジタバタジタバタ)

■キャーーーー!!!!(ジタバタシタバタ)


■と、素晴らしく良い反応をしてくれて楽しかった。
■そしてあまりの怖さに徐々に後ろの方に下がって行ったんだが
■あ、ここ一番後ろからゾンビ来るよ?くすっ…
■って思ってJKの反応を見守っていたら
■案の定前ばかり気にしていたJKの背後から
■ずる剥けゾンビ登場。
■その瞬間

■ギャーーー!!!


■すごい、1m位飛び退いた。
■その先にタイラント登場。


■ギャーーー!!!


■見事なコンボ。かっけー!
■その後JK達はパス入力じゃない方から必死に窓を叩きつつ
■声援を送っていたのか、助けてくれと懇願していたのか
■とにかく「ああきっとリアルにこう言う感じなんだろうな、実際起こったら。」
■って言う反応の数々を見せてくれて非常に楽しかったです。
■そしてYouAreDeadの瞬間のプシュー!と吹き出る風に
■盛大にスカートがまくれ上がり「すごいめくれた!」
■って言うJKに「大サービスやな」っておっさんみたいな事言ってごめんなさい。
■まあ私はプシューの吹き出し口にPさんを押し付けるの夢中で何も見れなかったけどね!
■その後銃を返して出口に向かう最中
■「超信じらんない。」「マジ怖すぎる。」「この後のホラーナイト絶対無理。」「超無理!」
■と、口々に言いながら出て行かれましたよ。
■良いですね、新鮮な反応。良いですね。
楽しませてくれてありがとう、と心の中でお礼を言いつつ2戦目終了。
■さてさて3戦目、ラストプレイでございます。
■スパイダーマンで華麗に(`・ω・´)ゞビシッと見送ってくれたS君
gazou_5933.jpg
「いい笑顔の写真も使ってあげて」と言うお声を頂いたので掲載。
■そのS君と共に「GO!GO!GO!GO!」などと遊びつつ
■ラストのパス入力部屋前へ。
■悲鳴の女王Pさんがなんと緑4個残しと言うラッキーショットガンを手にしていて入室確定。
■と、思ったら今回初参加だったL子のお友達Yちゃんも緑点滅で入室確定。
■ラストプレイで2人生き残り&入室と言うラッキーさ。
■「イエーイ!行け行けー!」「好きな数字入れてこーい!」
■とテンション上げまくりで見送り。
■結局全滅終了でしたがとてもラッキーなラストプレイでした。
■そして今回はそんなプレイ後にハプニング発生。
■丁度パレードの時間と重なったために出口で止められる状態に。
■「すいません、しばらくお待ち下さい。」と出口前のクルーのお嬢さんに指示され扉前で待機。
■「ほら、今やん。今。今出さな…。」
■と、S君へ振ると
gazou_5931.jpg
■バナナ登場。
「!!!び…びっくりしました。」ってびびるクルーのお嬢さん。
■そこは「貴様何やっている!」と反撃して欲しかったが仕方が無い。
■とても初々しそうなお嬢さんだったのでな。
■「名古屋から来たんだよ。」って紹介してあげたら
「その格好で来られたんですか?」って
■いやそれは嫌だろう。って言うか捕まるだろう。
■無邪気に何突拍子も無い事言ってくれるのお嬢さん。
■面白いじゃない。
■そんなこんなでお嬢さんとのほほんと話している間に
■見上げてみたら階段一番上まで人が詰まる程待つ状態に。
■閉じ込められてる状態だから暑い…。
■そして外からは楽しそうなパレードの音が聞こえる。
■バイオの出口がパレードの終了口で山車が帰ってくる場所なので仕方が無いんだよね。
■そして私達の前の組だった旦那氏達は出た所で閉じ込められていたらしく
■白いテントのようなもので目隠しされた状態で外部とは遮断されていたけれど
■パレードから帰って来て出入り口に戻ってきた山車の上部に乗ってるサンバのお姉さん達と
■楽しく交流していたとか。
■ナニソレズルイ。
■私もサンバのお姉さんとキャッキャしたかった。
■でもいいや、初々しいお嬢さんとキャッキャしたし。
■そんなこんなでラストにハプニングがありつつもバイオ3戦終了。
■あ、今回は参加者の集合写真を掲載するよ!


■はい



■せーの!



■どーーん!

gazou_5922.jpg

■素敵集合写真。
■15枚揃うとなかなか壮観だね。

さて、メインイベントは終わりましたがまだまだUSJ内で楽しみましたので
次回へもう少し続きますよ~。


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テーマ:BIOHAZARD THE REAL2 - ジャンル:ゲーム

バイオリアル2 | 12:43:30 | トラックバック(0) | コメント(0)
バイオリアル2レポ(2)
9月9日6人での挑戦記録。
5連戦しましたが、ごちゃまぜで一気に行きまーす。

以下勿論激しくネタバレです。

嫌な方は回避して下さい。


■本日初戦の友達がいるのでまずはその友達を前方配置
■10人グループの内6人が身内なのでとりあえず身内の一番後ろ辺りをキープ。
■後ろはカップル×2
■最初の部屋、最初のゾンビ登場にビビリまくって押しまくってくる
■カップル男

■男!



■おめーだよ!男!!

■どんなけびびるねん。
■いかにも「彼女は俺が守るぜ!」的に見せておいて
■こっちがびっくりする位にビビッて周り見えずに体当たりするほど押してくるカップル男。
■非常に滑稽だ。
■因みにこの構図は大体のカップルに見られる。
■うん、男の子の方が怖がってる事が多々。
■非常に滑稽だ。(二度目)
■そのくせ彼女の事だけを庇う感じに背中を押したりしてたけど
■それ全然男らしくないですから。
■真の男らしさとは
■4人のカップルに体当たりされても微動だにせず
■それ以上被害が前に及ばないようにしていたうちの旦那氏みたいなのを言うんだ。覚えておけ。

■「女子がぶつかってきたらええよええよ、って思うけど男がビビッてぶつかって来た時点でぶん殴りたくなった。」
■うんまあそれ真理な。
■そんなこんなでカップルが背後にいるのは非常に危険なので
■そっと場所チェンジ。一番後ろキープで進む。
■因みに一番後ろはオススメ位置である。
■背後からゾンビが出て来る事も多いし
■合流してくるサクラの演技も間近で見られるから。
■今回のサクラさんは前回の関西のおばちゃんテイストではなく
■非常にアクティブ系のポニーテールの女性。
■おばちゃんと違い一言も喋らず、カウンターに引きずり込まれ
■復活後も大きなリアクションでゾンビに連れ去られて行きました。
■あ、でも一番後ろで要注意なのは
■1人へらへら室内探索したり、ハーブの回復できねーなーってボーっとしてたら
■扉閉まって置いて行かれる事もあるって事ね!

■いやいやいや、置いていかれてませんよ!ませんって!

■振り返ったら誰もいなかったとか全然そんな事ないですから!

■…………あれはちょっと怖かったです。
■でもまあこれは人が詰まってきてない最初の1~2回だけだけどね。
■回転率を上げる為にやたらめったら人を詰め込むようにするようになってから
■4~5回目になってきたら前後共に人が詰まってきて
■各部屋でクルーが時間潰しのためのルール説明をし始める始末
だから。
■あれは良くないと思うよほんと。
■人が詰まってきたら折角のじんわり怖い感じが台無しだから。
■さて、今回ワタクシ非常にときめいたのが
■リッカーくんです。
■リッカー君、今回地面をスル~~と滑って登場するのですが
■恐らくカラコロ付きの台車みたいなのに乗ってるんですね。
■これが非常にかわいくてね、大好きでね。
■右から左へ行った後、いや~いいわ~ってしつこく列の最後で見てたら
■ターーンッって結構な勢いで

■戻ってきた!!!

■ぎゃーー!それは想定外!!


■しかも足首

ツンツンされた!


■爪でツンツンされた///
■これ、混み合うまで3度ほどされたんだけど
■めっちゃときめいた///
■でもコレゲームで言ったら完全に私感染してるよね
■(こんな風に一番後ろを堪能していたら置いてかれるんだよ。)
■そして今回初めて最後のパス部屋に入る権利を得たんだ。
■因みに5回戦中4回全員真っ赤と言う結果だった。
■コレも恐らく時短のせいじゃないのかな?と踏んでる。
■全員赤なら強制的に最後のパス部屋の一番近くにいる人が
■パスを入力するようになる
ので、人をとっとと中に放り込みやすい。
■んじゃないだろうかと、邪推してみた。
■そんなこんなで最後のボス部屋で全員のライフゲージをチェックしつつ
■念のため扉の一番近くに陣取ってみたので2戦目でパス部屋へ。
■入ってパスワードを入れている間集中してるので怖くないんだけど
■パスを入れ終わって~終了となるまでの間
■部屋にひとりぼっちと言うのはなかなかに孤独感満載でした。
■え?どこから出るの??って感じで。
■因みに9日の感想にも書いてますが
■数字組み換えを皆それぞれに試したけれど6回が限度。
■でも4人が5~6回入れても当たらないって事は
■確率的に言って相当操作されてるなって感じた。
■なので現在私達は9割出来レースだと思ってる。
■まあそれならそれでいいんだけどね。
■だったら余計に内部探索の時間を8月のスタート直後位のじっくり目に戻して欲しい。
■因みに今回全員赤パターンが多かったので
■扉前に陣取ってた我々グループの誰かが入力と言う事が多かった。
■5戦中4回身内が入力。
■3戦目に3-3に別れたので他2回が別の人でしたが
■今回別の人の内の1人の男性は部屋に入ったのはいいけれど
何をしたらいいのかさっぱり?って感じで
■パネルを見つめるばかり
■いや、何でもいいから入れてみようよ!
■こちらの部屋を見つめては、どうしよう?って感じが若干面白かったです。
■こっちから指で数字を知らせたりもしてみましたが
■もちろんYouareDead
■まあ前回のジタバタ女子高生が今までで一番のヒットですけどね!
■もう一回彼女のような素晴らしい取り乱しっぷりをする人を見てみたい。
■何戦目かで一番後ろにいた時、前にいた女の子がチラチラこちらを見るなぁと思ってたら
■「す…すごく慣れてらっしゃいますね。」って言われちゃったよ
「うん、クリア目指して何度か来てるからねぇ。」
「そうなんですか!バイオ好きですか?」
「うん、好きだよー。」
「私もバイオ凄く好きなんです!」

■やだかわいい///
■お姉さんもバイオ大好きよー。サイト持ってたりしてるくらいよー。
■もっとお話したかったよー。
■ここ見てくれてないかなー。
■今回、一列で弾回復する所で
■ひたすら銃口を向け続ける人が結構いて
■「10発しか回復しないの。もう下ろして」って言われてて爆笑してしまった。
■したら「笑ってないの!」って叱られたよ。
■ちっ・・・今回叱られずに済んだと思ったのに。
■回数こなしてくるとゾンビがどんな動きをしてくれるか分かってくるので
■派手に吹っ飛びアクションしてくれるゾンビ君に
やたら近付いヘッドショットしたりして楽しんでみました。
■「近すぎ!」ってPさんに言われたけど。
■だって楽しいんだもん。凄い飛んでくれるんだもん。
■そんなこんなで段々と違う楽しみ方を見出すことにしたバイオリアル2でございました。
■次回は10月に総勢15名でのオフ会ですよ~


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バイオリアル2 | 14:22:44 | トラックバック(0) | コメント(2)
バイオリアル2再戦
本日8月14日に続き、バイオリアル2行って参りました。
gazou_5822.jpg

朝晩はめっきり過ごしやすくなってるけれど、昼前からの日差しはすさまじい。
今日も真夏か?って程の日差しと良すぎる天気。
ばっちりしっかり日焼け止め塗りたくりましたよ。

現地に7時半ごろ到着でしたが平日と言う事もあり意外とこの時間はまだまだ人は少なめ。
9時オープン(公式告知は9時半)の時点では流石に人凄かったけれど
案の定皆さんハリポタにダッシュされるのでバイオ整理券無双今日も楽でした。
6人で5回分ゲット。(10:30×2 11:00 11:30 12:00)
12時の時にはかなり列が伸びだしてましたね。
この所昼過ぎたら整理券あるのに待ち時間長くなってるって聞いてたので
朝の内からの5連戦は疲れるけれどスムーズで良い。
gazou_5824.jpg

以下ネタバレ含みますので嫌な方は回避を。

まずですね、前回から大きく変わってた事がいくつかありました。
前回8月14日に行った時は内部の探索を凄くじっくりやらせてくれたのね。
「そこのバッグにワクチンが無いか調べてくれ!」って3つあるバッグを皆で調べたり
ロッカールームでは「中を調べてくれ!」って挑戦者だけで内部に放り込まれて
真っ暗な中、銃のライフゲージの光だけを頼りに皆内部色々見てみたり。
そう言う事が一切無くなってた。
そして一番変わってたのは
一度目のパスワードを挑戦者ではなく
隊員が入力するようになっていた事。


これはツイッタ等の情報で聞いてはいたけど、混み合ってる時だけだと
言っていたのが今では完全にそのパターンに変わってしまった様子。

どうやらゆっくり世界観を味あわせるよりも回転率を優先させるようになってしまったみたい。
正直かなりガッカリ…。

先月行った時のじっくり回れた時は世界観も堪能できたし
何か無いか?!と探す事で集中しすぎて側まで迫ってきてたゾンビに気が付かず
ギャー!って言う構図が出来上がったりで面白かったのに。
先を急げ急げでそう言う探検する楽しさは皆無になったし
それゆえに「ああ、壁に書かれてる数字を探したりは意味無かったのね」って感じだったり。
楽しさが半減してた気がする…。

私達は良いですよ。リピーターだしバイオって言うものを良く知ってるから。
でもあれ一回しか行かない人で、バイオも良く知らない人からしたら
「なんだったの?何するアトラクションだったの??」ってなると思うし
実際「なんだったの?」って言ってる人いたよ。

折角凄く良い作りなだけに残念で仕方が無い。
大好きなゲーム題材のアトラクションだからこそ、凄く残念。


確かにパーク側からしたら回転率上げて挑戦者増やして
それでもクリア者は1組だけですよー!難しいですよー!を
強調したいのかもしれないけれど、なんだかなぁ…ほんと勿体無い。

クリア条件も、今日数字の組み換えを試した感じで
「ああ、無いね。これ沼だね。出来レースだね。」って
違う意味での確信めいたものがあった。
今日5回やって途中3-3で別れる回もあったんだけど
合計4回最後のパスを入力する権利を私達のグループの中から得たのね。
全員数字の入れ替えを試したけど相当急いでも6回位が限度だった。
でも23通り中6通りを試せてるって結構な確立なわけですよ。
それが一回も当たらないのは「あー…」って感じした。
もちろん100%違うとは言えないけど。でも何かうん、一組目のクリア者が出た
タイミングとかもなんか作られてる感があるなぁってw
因みにもうすぐもう一組出るんじゃないかな?って踏んでるw
クリア者又出た!ってので客を呼ぶことが出来るからね。

まあね、その辺りは別にいいんだ。だったらもうアトラクションを楽しめばいいから。
そうなると、折角の探索とかで世界観を楽しむ、って言うのが無くなったのが
すごく勿体無いなって思いましたまる

とりあえず来月のオフ会で15名と言う大所帯で行きますがそれが最後かなぁ。
ほんともっとじっくり楽しみたいからそう言う方向に又戻して欲しい…。

あ、でもほんとねすごく楽しいんだよ!
内部の作りも演出もほんと凄い。
是非一度は体験してもらいたいって思う作り。
それは今でも勿論変わらない(*´ω`*)ノ

今日も色々面白い事あったよ!それはまた後日レポ書きますね~♪

因みにハリポタエリアは平日とは思えない混みようでした。
gazou_5821.jpg
初の友達がいたから整理券取ってエリアには入ったけれど
ぐるり一周して即出てきたwジャーニー230分待ちwww
や~すごいね。まだまだハリポタ集客は続くね。


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バイオリアル2 | 18:49:40 | トラックバック(0) | コメント(0)
バイオリアル2レポ
開始早々なので細かいレポは止めておこうかと思ったのですが
14日突入時も相当面白い事が多々あったので
せっかくだから今回もやっちゃいます!
以下バイオリアルの内部説明と推測事項と当日のレポを
全てひっくるめたものになっていますので
ネタバレが嫌な方は回避して下さいね。


尚、現段階での推測や予想なので間違いも多数あると思います。
後々検証して行けたら発言が変わると思いますが改めてご了承下さい。


そして今回も案の定長いです。
いつも通り箇条書き状態で参ります!


ではでは8月14日の5回戦レポいっきまーす!



■今回は10人ほどのグループ行動。
■他人同士でグループにさせる事で生まれる微妙に纏まりきってない感じが心許ない。
■個人行動も出来ない状態になっているのが制限されてていい感じ。
■前回2つのコースだったのを1つに纏めた感じで1つの広い部屋と狭い通路を進んでいく状態
■細かい部屋の繋がりまではまだ覚え切れていないけれど
■前回の病院コースとRPDコースに新しいステージ追加と言う作り。
■なので結構長い。
■そして今回はUBCS隊員が各部屋部屋で付いてくれる感じなんだけど
■その隊員と共に進みつつ、部屋で待機しながら現状説明されると言うのを繰り返す。
■武器はハンドガンからショットガンへ変更。
弾は30発。そしてライフゲージは残段数の上に表示され、最初は緑5個。
■これが感染していくと徐々に左からに変わっていく。
■因みにショットガンはリロードが特徴的なのでゲームを始める前に一度練習があります。
■結構ずっしり重いので女性には女性用の少し軽めのものが用意されてます。
■そして今回武器の変更もですが
ハーブがあるのが新しいのです。
■光るグリーンハーブに近付き撃つとライフが2ゲージ回復します。
■これちょっとコツがいって、できるだけ近付いてトリガー引いた後すぐに離すのではなく
■ゲージが回復したのを見てからハーブから照準を離さないと回復しませんのでご注意。

■因みにこのハーブ2箇所あります。
■ただし必死に探さなくてもめっちゃ目立つように置いてあるので大丈夫。
■1箇所目は隊員が教えてくれるし
■2箇所目はホッと落ち着く音楽が流れる
■タイプライターの置いてある正にゲームで言うセーブ部屋!
■に、あるので絶対見逃しません。
■それにしてもあのセーブ部屋、古参バイオファンには相当滾る部屋だよ!!
■時間調整の為だと思うんだけど、その部屋で結構待つので
■ちょっとした休憩になるよ。
■それがまたセーブ部屋っぽくてイイ。
■そして今回弾を回復する場所が2箇所になってます。
■1度目は広い部屋の中のドラム缶の上にある武器保存箱を隊員が開けてくれます。
■中にショットガンの弾があってそこに銃口を向けたら弾が10発回復。
■2度目は去年の第二ステージに繋がる細い通路に当たるのかな?
■その辺りで皆で一列になって青いREDに銃口向けてチャージ。
■ここでも10発回復。
■なので一発も撃たずに辿り着いたら最高50発になるはず。

と、言う事で

■初戦。ワクワクしながらグループの中央付近にいたんだけど
■一番先頭にいたはずの高校生位の男の子が少しずつ少しずつ下がってきて
■結局そーっと後ろへ。
■おい、男子。
■怖かったのね。うん、まあ仕方が無いね。
■とりあえずその子を追い越して、更に腰が引けてる他の方々もとっととスルーして突入。
■最初の部屋で「あれにはウィルスが入っている、絶対近付くな!」と小さな箱を示されます。
■皆がそれに集中している時に
■ゾンビ襲来。
■こう、何かに集中してる時に絶妙のタイミングで攻めてくる
■上手い。
■やはりこう言う演出からして違うなぁと関心する。
■そしてゾンビの出来がやっぱりイイ。全然違う。
■演出で隊員が撃ってゾンビが壁に貼り付くのとかあるんだけど
■思わずまじまじとガン見してしまったが、近くで見ても堪えられる出来栄え。
■そんなこんなを繰り返しつつ進むと
■金網が上部にある部屋で足元をすいすい進んでいくリッカーすげー!
■と思ったら上部にもリッカー!
■迫力あるーー!
■去年はこのリッカーで開始早々即死したけれど、今年は即死判定は無い様子。
■どうも数回こなした印象ではゲージの減りは一定な気がします。
■絶対に最終ボスステージまで真っ赤にはならない感じ。
■まだこの辺りは完全に検証できてないけれど恐らく全員を無理なく最後まで連れて行く為にそうなってるはず。
■途中カウンターがある部屋で後方にいる人がゾンビに連れ去られていった。
■前の方にいたら何があったのか全然わからなかった。
■その後も追跡者などの中ボスをかいくぐりながら進むと
パスコードを入力しないと進めない扉に遭遇。
■ここで先頭にいる人が4桁の数字を入力。
■これがまたバイオのお約束で滾る!!
■この数字は何を入れても「やるわね!」と隊員に褒められつつ絶対通る。
■そして更に進むと研究施設のカプセルのある部屋などを通りつつ
■2度目の弾チャージを経てラスボス部屋へ。
■ゾンビに追跡者にスーパータイラントとオンパレード。
■ここでほぼ全員のゲージは真っ赤になる。
■その部屋を抜けたら隊員に誰か感染していない人はいる?!とゲージを確認されます。
■そして感染していない人がワクチンを噴射できるパスを入力しに右の部屋へ。
■その他の感染者である我々は左の部屋へ
■と、行動を分断されます。
■感染者の我々は何もすることが出来ない状態で
■隣の部屋からパスコード入力をする生存者を窓越しに眺めるのみ。
■実は初回、この一回目のパスコード入力をした子と
■最後のパスコード入力をする子が偶然同じと言うラッキーさ。
一回目のコードを入れたらクリアじゃん!と、誰もが思った。
■が・・・
■間違いなく最初と同じコードを入力していたけれど表示はERROR
■「え?!」と思ったけれど、冷静に考えてみたら
■同じ数字だったら既にクリア者続出してるよね。
■と言う事で初回、パス入力失敗で
■感染者の我々は焼却処理される演出で窓にはYou are Deadの文字で終了。
■でも初回プレイで一度目と二度目のパスは同じ数字ではないと言う検証が出来たのでありがたかった。


■1回目終了後、では数字は一体何なのか?と3人で推測。
一回目に入力した数字の組み換えではないか?と言うのが一番有力と考えた。
■と、なると一回目のパスで0000や1111など同じ並びで組み換え1回の数字は弾かれるのではないか?と考える。
もし弾かれたら組み替えやすい数字を入れてみようと話しあい。
■じゃあそれで行ってみよう!と、2回目は一番前をキープしつつ進む。
■しかしここでワタクシ勝手な行動を取りました。
銃に貼ってあった数字が4桁だったのでもしかしたらこれかもしれない!
■打ち合わせとは違う銃に書いてあった数字を入力。
■さーせん!そしてさーせん!!
■結局ややこしい数字だった為、最後のパス入力がKen+さんだったのに
■伝えきれず入力失敗。
you are Dead
■検証しきれてないけど、3桁の銃もあったのでこれは違うと推測。
■勝手な行動をしてしまいました事をお詫び申し上げます。
■てへぺろ。
■そして勝手な行動は夫婦揃って一緒で
■旦那が何かヒントはないかとカウンター部屋で隊員が説明をしているのに室内をうろうろ物色。
■「お前!勝手な行動はするな!」と叱られる四十路男。
■でもな、ヒント探さんとな、クリアでけへんやん?
■限られた時間の中なので本当そう言うの探す余裕殆どありません。
■と言う事で3度目突入時も室内をうろうろ物色する旦那。
■そして
■「勝手な行動はするな!!」と再度叱られる四十路男。
■更に

■「お前!さっきも言っただろう!!」

■お ぼ え ら れ て るw

■流石に初回から連発で突入してたのもあるからか
■はたまた持ってたRPDのバッグの文字が目立つせいもあったからか
■とにかくしっかり覚えられてたのに腹筋崩壊したよ。
■さて、そんなこんなの3度目プレイですが
■旦那が数字を入力する権利を得たので3度目の正直で1111を入力。
■これが通った。
■え?!通った?!じゃあ組み換えじゃないの?!と思ったけれど
■入力してみない事にはわからない。
■同じ数字は組み変え回数が1回なだけで必ずしも違うとは言い切れない。
■ラスト入力権利得られるよう、生存できればいいんだけど…
■残念ながら我々3人の中からは選ばれなかった。
■唯一の生存者だったのが高校生位の女の子
■「あなたが行くのよ!」とUBCS隊員に言われても
■「いやや!いややー!!」と大パニック。
■それこそその場で地団駄を踏むほどの嫌がりよう。
■「あ、これはダメだwww」と思いながらも一生懸命1回目のパス数字「1111!」を皆で連呼。

■しかしどう見ても聞いてない。完全にパニック。

■すごいよ、人間ってパニックになったら本当に何も聞こえてないよ。

■それでも必死に別部屋から皆で「1!1!」と連呼しながら指で1を出すが

■見ちゃいねぇ!!!

■何か良く分からないでたらめな数字をジタバタしながら押している。 

■最高に面白い。

■パニックに陥った人間がどう言う行動を取るのかを初めて目の当たりにした。
■そして勿論時間は無常に過ぎて、焼却処理でYou are Dead
■皆で大爆笑しながら部屋を出ました。
■聞くと向こうの部屋からはこちらの様子は同じように見ているけれど
■声までは聞こえていない様子。
■そして彼女からは皆が一斉に何かを指差しているようにしか思わなかった模様。
■ああ、確かに1って指で出しながら呼びかけるように窓をトントンしてたらそう感じるね!
■なので何かを皆が指差しているけれど、それが何かが分からないからもうわけが分からなくて適当数字を入力。
■なんと言うか、凄く上手い事出来てるゲームだよね
■人間が切羽詰るとどうなるかが良く分かる。
■そして他人同士が簡単に打ち解けあって情報交換するのはそうたやすい事ではないとひしひし感じる。
一体どの数字がクリアに繋がるのか?
■3人で推測を話しながら階段を出口に向かって下っている時
■ソロで攻略挑んでいる20代位の男の子に「壁に数字があるんです。」と声を掛けられた。
■「それはちょっと詳しく教えて貰おうか。」と、初対面にも関わらず
■出口を出てから4人で情報交換開始。
■すごいよね!このゲーマーの結束力!大好きだ!
■彼曰く、壁の落書きに意味深な1桁や2桁の数字が各所にあるとの事。
■それの組み合わせではないか?と言う彼の言葉を聞いてでは次回はそれを試そうと言う事に。
■ここからこの彼も持っていた整理券の時間が同じだったので一緒に回ることに。
■いいよね!こう言う出会いいいよね!
■今回のバイオリアルは身内で固まっていれば固まっている程クリアはしやすいと思うので
■1人でも多い方がありがたいし、心強い。

■と言う事で4度め突入。
■ショットガンの重みで既に右腕が痛い。
■間隔あけずに整理券が取れてしまったので連発だったため、ちょっと疲れてきている。
■しかしゲームが始まるとそれどころではない。
■何か攻略のヒントが隠されていないかと必死に探す。
■彼が見つけた壁の数字の落書きの場所を教えてもらいつつ
6 88 と言うものは発見できた。
■88は二個目の8は血の手形で消されている感じになっていたので
■8と判断するのかもしれないと推測。
■だけどこの回で私が見つけられのはこの3つの数字だったので
■入力するわけにもいかず、0000を入力
■あ、この時先頭にいたのでパス入力権利を得てました。
■さっきの4桁同じを検証出来ていなかったので入れてみたんだけど
■最後のパス入力に行く男の子がやはり静かながらもパニクってて
違う数字を入力していたので結局検証ならずYou are Dead

■5度目、壁の数字を発見できたらそれを試してみよう!
■今回は一番後ろに位置取って今まで以上に周りを探索しながら進む。
■今回銃にライトが付いていないので弾の残弾の光とライフゲージの所で照らしながら壁やらをチェック。
■カウンターのある部屋に辿り着くと横の暗がりカーテンから
■明らかなわざとらしさで「いやぁ…迷ったわ…。行きましょ行きましょ~。」と
■関西テイストバリバリのおばちゃんが登場。

■あ、この人か!さっき連れ去れてたの!
■いわゆる仕込みの人か!!
■と、眺めていたらゾンビに連れ去られていったよ。
次回はあの人を助けてみたいな、とか思った。
■「危ないから前行き!」って引っ張ってあげてみたい…。
■そんな事を次の部屋でしていたら、説明していた隊員に
■「お前!話を聞いているのか!!」ってまた叱られる四十路男。
■5回中3回も叱られるってどんなけ。
■そしてその後壁の落書きの中にを発見。
6883と言う数字を発見したので、出来たらこれをラストで検証したい!
■と、思ってる内に一度目のパスコード入力を先頭の人が開始。
■その時一番後ろでは復活してきたおばちゃんがまたしてもゾンビに連れ去られていった。
■あんた何しに来たのよ(´・д・`)
■そしてその時入力されていた数字は「え?!何でそんな複雑な数字入れたんだお前。」
■って言いたくなるような覚え難い4桁だった。
■自分達以外の入力数字を見ていて思ったけれど
■1回目のパスコード、皆さん結構ややこしい数字を入れるんだよね。
■「早く!数字を入れて!!」とせかされる事と
■瞬時に何か数字を入れなければ!と言う瞬間的な思考回路で
■恐らく普段使ってるパスを入れたり、誕生日を入れたりとかしてるんではないかと思われる。
■単純な同じ数字4つとか、1234を入れてた人をこの5回では1人も見なかった。
■確かに、我々は攻略を頭に置いてこの数字を入れよう!と挑んでいるけれど
■何も考えずに急にあの場である意味責任を負わされたら条件反射で入れるんだろうね。
■とりあえずその数字も覚えていたけれど、試したいのは6883。
■それには生き残らなければならない。
■だがしかし、この最後の生き残りは非常にランダムで運だと我々は推測してる。
■我々の推理としては1グループに1本入る程度の確立で生き残れる銃がランダムに入れられてるんではないかと考えている。
■ただこれは本当に渡してくれる隊員のランダムさを見てると確定のものを渡しているのではなく
大体であるとは想像できる。
■実際全員が真っ赤になったと報告もあり(その場合でもラストの数字入力には誰かが挑める)
■この5回目では2人が生き残った。

■どう言う行動を取ったか?かとも考え、ひたすら攻撃をするようにしたり
■逆に部屋の隅っこで1人座って隠れてみたりもした。
■だけど、どう言う行動を取ろうと私は5回とも最終ゲージは真っ赤になった。
■最後の5回目、2人残ったうちの1人が実は旦那だったんだけど
■この時旦那のゲージは緑4個
■どんな行動を取ったのか後から確認してみたけれど
■普通に撃ってたりで特に私と変わった行動はしていなかった。
■それを考えると、ラスボス部屋までは必ず全員ライフが1個でも残っている状態で辿り着き
■その部屋で最終的に1人(ないし数名だけ)生き残るようになっているのではないかと。
■この説は今の所かなり有力じゃないかと考えている。


■なのでラストのパス入力を任される人が誰になるかは本当に分からない。

■とりあえずラスト権利を得た旦那が速攻部屋に入り6883を入力。
■しかしERROR
■違うのか!
■この時点で我々はまだもう一方の部屋には入っておらず、もう1人生存していた子が
■入るまで待機していた。
■おかげで通常より入力時間が稼げる状態でラストに挑めたので
■更に旦那は6883で数字の組み換えを試す。
■何度か試していたが
■もう1人の生存者の女の子が強引に良く分からない数字を入力

■その数字は何?!

■こちら側の我々3人爆笑。
グイグイ攻めていく女の子に旦那も手出しが出来ず結局6883の組み換え数字検証は
■2度程で終了
You are Dead
■5回の挑戦全て惨敗となりました。


■次回試してみたいのは1回目のパスの数字の組み換えが2回目のパスかどうか。
■1回目と同じ数字を入れても通らなかった事は検証されているけれど
■組み換え数字は検証されていないのでそこをまず試したい。

■1234等のように全部違う数字の組み換えの場合24通り
■1233等のように2つ同じ数字がある組み換えの場合12通り
■1333等のように3つ同じ数字がある組み換えの場合4通り
■3333等のように4つとも同じ数字の組み換えの場合1通り
■そして1度目のパスを無視で完全ランダムだと1万通り

■例えば組み換え説が正解だったとしても
■4つ全部違う数字での場合でなければ認めないと言う設定になっているかもしれない。
■そこは試してみないと分からないので一個ずつ少ない組み換えから試して消して行くしかないかな。
■まだまだ攻略はこれからとなりそうです。



■因みに今回全員が必ずラストステージまで進めるようになっているので
■自分は生存できたと誤解する人が結構いる模様。
■特に最後にボタンを押す権利を得られた人は生き残ったと勘違いして「クリアした!」って言ってる人もいますね。
■残念ながら違います。
■パス入力に失敗したら隣の部屋の人は焼却滅菌処理で死亡扱いだし
■自分自身のショットガンも良く確認してみてください。
■エラーで終了したらライフゲージが真っ赤になり
■感染&死亡扱いとなります。

■少なくとも初クリアの方が出たら去年同様USJ公式ページで即記事になります。
■クリア者の人数もきちんとカウントされます。
■それがなされていない場合は

■クリアではないのです。

■自分でクリアも勿論したけど
■誰かまずクリアしてくれないかなぁと言うのも正直な所です。

以上、今回も長々とお付き合いありがとうございました。
次回挑戦後、また推測&検証を交えてレポしたいと思います!

バイオハザード・ザ・リアル2ネタバレアカウントの呟きまとめ
http://togetter.com/li/706584
随時推測やら検証したい事やら呟いているものをまとめています。

■9月14日:クリア方法は無いと我々の中で9割確定したため、今後推測&検証はしないため
ネタバレアカウントは削除致しました■
まとめは一応残してあります。






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テーマ:BIOHAZARD THE REAL2 - ジャンル:ゲーム

バイオリアル2 | 07:35:50 | トラックバック(0) | コメント(0)
バイオUSJ行って来たよ~
gazou_5755.jpg

初日突入した友達から去年よりパワーアップしてていい!と
聞いたのでお盆休み中で激混みしそうだけど、行って来たよ~( ・∀・)ノ
今年は年パスもゲッチュ!

gazou_5758.jpg
早朝から並んでとにかくバイオだけ整理券無双。
今日は運良く5回分ゲッチュ。
去年のオフ会の時は2回しか取れなかったので今日もお盆だし・・・って
1~2回で覚悟してたんだけど、ハリポタのおかげで人があっちに流れていい感じに回数取れました。
gazou_5759.jpg
2回目並んだ時は同じ時間のが取れてしまって
「この時間の他の予約ありますか?」って言われたから
整理券見せたら「同じアトラクションではムリです。
他の方にも楽しんでいただきたいので。」って
言われたんだけど、それも変な話よね。
リピート必須の作りにしてあって、リピーター稼ぐようにしたのは
そっちなんだから何度も挑戦するのは想定内では??
ってまあ別に文句は言いませんでしたがね、オトナだから。
とりあえずにっこり笑って「じゃあ並びなおせば良いってことかな?」って
聞いたら「えっと…。」って何故か返答に困ってたクルーの子。
どうさせたいの???って思ってたら違う時間のやつを他のクルーの人が
渡してくれました。どうも同じ時間被ってた残りの3枚だったみたいで
早々に違うグループに回す配慮をして下さった模様。
うん、最初からそれでよかったのでは…?公式に整理券何度もは×とは
言われてないんだから、こっちからしたら当然の権利なわけだし。
そのために年パス買って早朝から並んでるんだからねぇ。
バイオアトラクの方行ったらクルーの人が「クリア目指してる方ですか?何度目ですか?」って
にこにこ話かけておられてるので、どう考えてもリピーター向けのアトラクだよねぇ。

と、言う事で無事に整理券をゲッチュして、時間も余ってたのでハリポタの
整理券も見に行ってみたら、こちらもスムーズに取れました。5分位か?
とりあえずそっちはまた別の記事で。

gazou_5757.jpg

今回のバイオは去年と違ってコースは1つ。
グループも10人程で1つのグループに必ずUBCSのメンバーが
変わるがわる着いて進んでいく状態。
銃はハンドガンからショットガンへグレードアップ。
でも個人的にはショットガンよりハンドガンの方が良かったかなぁ。
重厚でポンプアクションとか慣れてないとやりにくくて逆にそれがいい感じなんだけど
ハンドガンのあの心許ない感じが好きだわw

去年2つに分かれてたコースを全体で1つにしているので長さや広さは倍増。
ゾンビの数も倍増してました。クリーチャー系も相変わらず良い作り!
そして去年よりミッション性もアップしてていい感じです。

ネタバレになるのでまだ開始1週間の今はここには詳しくは書きませんが
今年も無理ゲな予感wwwただ、去年よりも「あれかな?」「これかな?」
感はあるので何度かチャレンジして検証してみたいです。

因みに推測&検証用にネタバレ発言中心にした
ついった垢作りました。@waka8102
攻略求めて検索でこちらに辿り着いた方などおられましたら
お気軽にどうぞ。是非クリア目指しましょう( ・∀・)ノ





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バイオリアル2 | 20:09:31 | トラックバック(0) | コメント(2)

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